東京ほのぼの放浪記

二次小説を書く練習で自作小説を連載中。節約してロードバイクを購入するまでの記録

カテゴリ: 秘密のツボ

騎乗した麻衣は俺の腹筋に手を付いて、ドヤ顔で腰を動かし始めた。俺は美尻に手を回して鷲掴みにして柔らかい感触を楽しんだ。パン!パン!パン!パン!!遊び慣れているシャープな腰の動きに最高な快楽を得ていた。形を変えながらよく揺れる巨乳の絶景ともお別れの時が近づい ...

正常連結で合体するとプルプルと揺れる山脈の絶景が広がっている。リズミカルに腰を打ちつけると可愛い喘ぎ声を聞かせてくれる。『あぁん…あん!あん!はあぁん!!』巨乳を鷲掴みにして激しく攻撃を仕掛ける。パン!パン!パン!パン!!『ハァハァ…麻衣ちゃん…気持ちいいの?』 ...

チュパ!チュパ!ジュルジュル!!無機質なホテルの一室に男女が大事な所を舐め合う音がこだましていた。どっちが先に行くかのせめぎ合いだった。そして、先に一発発車していた俺の我慢勝ちで麻衣の攻めに勝利した!体を震わせながら俺の下半身の上に麻衣は力無く覆い被さっ ...

玄関の中に指をねじ込んでいくと麻衣は堪らず可愛い喘ぎ声を漏らした。『あぁん…あん!ヤバいよ…あぁん!!』クチャクチャといやらしい音を立てて麻衣は感じていた。すっかり回復した珍歩を麻衣に触らせながら茂みの玄関口を攻め続けた。『あぁん…あん!あん!行っちゃい ...

憧れだった麻衣の口内に発車出来て、この上ない征服感に駆られていた。バスルームのタイルに白いのは吐き出され、麻衣はシャワーの水でうがいをした。うがいが終わって立ち上がった麻衣に抱きついて熱いキスを楽しんだ。いちゃつきながらお互いの体を拭くとベッドルームへと ...

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