東京ほのぼの放浪記

二次小説を書く練習で自作小説を連載中。節約してロードバイクを購入するまでの記録

カテゴリ: 過去との情事

早く俺の遮断機が欲しくて官能的な四つん這いを決めて待っている奈々の姿が萌える。ダウン寸前の反り返った巨大な遮断機をバックから連結させた。パン!パン!パン!パン!!『あぁん!ヤバいよ!!』美尻の弾力が気持ち良くギンギンに締め付けられるが、現世に帰る光は現れ ...

締まりの良い自動ドアは名機を予感させる。大きく腰を動かすと最高の快楽が訪れる。パン!パン!パン!パン!!『あぁん…!はあぁん!!』巨乳を上下に揺らしながら奈々は可愛い喘ぎ声を響かせていた。抱き起こして向かい合いながら下から突き上げると悩ましい表情を浮かべ ...

先に舐めて貰ったので今度は俺の番だ。自動ドアに顔を近づけてペロペロと音を立てながら吸い付いた。『あぁん…!そんなに…ダメよ!!…あん!』栗ちゃんを中心に責めていったら体を震わせてあっという間に発車したようだった。間髪入れずに珍歩を自動ドアに宛がった。『ち ...

欲望が醒めて浴室を出るとベッドに力無く横たわった。洗面台からは奈々が使っているドライヤーの音が聞こえている。天井を見つめて竪笛の動きを思い出しているとムクムクと再び元気になってきた。ドライヤーの音が消えると布団をかぶって半立ちの珍歩を隠した。バスタオルを ...

浴室の折れ戸を開くとシャワーを浴びる横向きの奈々が見えた。ニコリと微笑んで折れ戸を閉めると俺の顔にシャワーを噴射されてきた。シャワーを奪い取ってお返しに奈々の顔にシャワーを浴びせた。そのまま俺も体を洗って一日の汚れを落とした。そしてシャワーを壁に戻して奈 ...

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