俺もパンツ一丁になって麻衣の背中に手を回して商談室のソファーへと歩かせた。



2人掛けのソファーに座るとパンツの方に手を伸ばした。

2b8795f5.jpg


大事な部分に指が触れると体をビクッとさせた。



『あぁん…パンツが汚れちゃうよ!』



確かにこのまま触り続けたら濡れ濡れのまま帰宅することになる。



俺は麻衣をソファーに寝かせるとパンツを剥ぎ取った。



時計の針は22時を回っていた。




ゆっくりと麻衣の体を堪能している時間はなさそうだ。



ブラも剥ぎ取ってローテーブルへ無造作に置いた。



ソファーの下に立てひざをついた俺は無防備になった美味しそうな牌乙に顔を埋める。



Fカップは有りそうな豊満な牌乙にいつまでも埋もれていたくなる!

64942d69.jpg


両手で牌乙を揉み揉みしてから舐める音を立ててB地区を吸い上げる。


チュパ!チュパ!ジュルジュル!!



『あぁん…ヤバいよ……はあぁん!』



B地区を吸い尽くした後は、舌を這わせておへそから茂みの中を舐め回した。


『ちょっと!汚いから…ダメよ!!』


麻衣は俺の頭を抑えて抵抗するが気持ちいい所を舐めてあげると力が弱まっていった。



つづく