茂みの中は酸味の効いたお味がして、俺の興奮度をさらに高めていった。



麻衣を責め続けると体を震わせて発車したようだった。

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俺は反り返った珍歩をパンツから開放して




ソファーに横たわっている麻衣の顔に近づけた。



『舐めるの抵抗あったら、しごいて貰って良いかな?』



麻衣は頷いて冷たい指先で軽く珍歩をしごいてからパクッとお口の中に放り込んだ。




麻衣の縦笛は肉食系女子らしくプロ並みのテクニックだった。



『あう…気持ちいい良いよ!麻衣ちゃぁあん…』


縦笛に自信があるのか俺の顔をチラチラ見て反応を楽しんでいるようだった。

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たっぷりとシャブって貰った後は狭いソファーに俺も乗って麻衣の太股をたぐり寄せた。




夢にまで見た麻衣との連結に気持ちが昂ぶりながらゴムを装着した。


ガバガバを予想したが、意外と狭い麻衣の中に入っただけで発車しそうになる。


『あぁん…ヤバい!!チョー大きくてヤバいんだけど!』



『有難う!動いたらもっとヤバいよ!!』


小柄な麻衣を本能のままに好きなだけ突きまくる!



『あぁん…あん!あぁん…ヤバいよ!!』


腰を振りながら豊満な牌乙に顔を埋めていった。


つづく