ホテル街に到着するとリーズナブルで比較的綺麗なホテルに入店した。



空室があり一番安い部屋を選んでエレベーターに乗り込む。



5階に到着する僅かな間に麻衣と軽くキスを交わした。



コートの上からでも感じるふくよかな牌乙を軽く揉んだ。

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点滅している部屋番号を探して、他のカップルと出会さないよう足早に部屋へ入る。



コートの上から麻衣を抱きしめると甘い香りが俺のやる気を刺激してくる。



左肩のセリフ見ると『本能のままに!!』しか書いていなかった。




背中を抱きしめていた手を美尻へと移動させると麻衣は俺の首に手を回してキスをした。




美味しいキスを楽しんだ後は少し離れてお互いに服を脱いでいった。




こぼれ落ちそうな牌乙が窮屈そうに派手なブラに収まっていた。



背中に手を回してブラのホックを外すと見事な谷間が左右に流れた。

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下着の方は自分で脱いでいたので、俺も素早くスッポンポンになった。




華奢な手を引いてシャワーへと移動した。



麻衣が俺の体を丁寧に洗ってくれた。



『もうビンビンだね(*^-^*)』



珍歩をタオルで洗ってくれるだけでイキそうになってしまった。



つづく