俺の体を洗う度に揺れる巨乳をぼんやり見ているとセリフが麻衣の左肩に浮かび上がる。



俺は書いているとおりに読んだ。




『そのまま舐めて貰っていいかな?』

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太股をタオルで洗ってくれている麻衣が驚いた表情で見上げた。



『OKですよ!』



反り返っている珍歩に麻衣の視線が向けられた。




この状況で舐められたら確実に発車しちまうよ…。



時既に遅く、麻衣は洗面器にタオルを入れると両手で珍歩を掴んで口元に当てがった。


麻衣が俺の珍歩をパクッと咥えると頭の先まで快感が伝わった。



啄木鳥のように顔をスライドさせて縦笛を奏でていく。

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ねっとりとして生温かい麻衣の口内に耐えきれずに絶頂を迎えた。



『麻衣ちゃん!ヤバいよ!!俺、発車しそう!!』



『どうぞ!』



ニッコリと微笑む口内にありったけの白いのを発車させて貰った。



つづく