憧れだった麻衣の口内に発車出来て、この上ない征服感に駆られていた。



バスルームのタイルに白いのは吐き出され、麻衣はシャワーの水でうがいをした。



うがいが終わって立ち上がった麻衣に抱きついて熱いキスを楽しんだ。

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いちゃつきながらお互いの体を拭くとベッドルームへと移動した。



バスタオルに巻かれた麻衣の巨乳は美しい谷間を形成していた。



魅惑的な麻衣とふれ合っていたら珍歩は90°まで上がってきていた。




ベッドに寝っ転がった麻衣のバスタオルを剥ぎ取ると見慣れてきた巨乳が露わになる。



両手で揉みしだくと小さな溜め息のような喘ぎ声を出してきた。

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この柔らかい感触は揉んでも揉んでも飽きないモノである。



B地区を指先で悪戯するとコリコリしてきたのでむしゃぶりついた。


『あぁ…ん!あん!あぁん!!』


チュパ!チュパ!ジュルジュル!!


音を立てながら巨乳に吸い付くと可愛い喘ぎ声を聞かせてくれた。


茂みの方へ指を這わせていくと、玄関口が既に湿っていた。


つづく