東京ほのぼの放浪記

二次小説を書く練習で自作小説を連載中。節約してロードバイクを購入するまでの記録

2021年03月

腰に消毒液を塗られて鍼治療に入った。木村さんと個室で二人きりで何だかドキドキする。鍼を刺す指先の柔らかい感触が背中に伝わり夢心地になっていた。そして、一本の鍼を刺されると身体が熱くなり意識が朦朧としてきた。『大丈夫ですか?!』この甲高い声は……玲子だな? ...

円佳と会う度に連結を繰り返していたら持病の腰痛が悪化した(笑)何とも幸せな嬉しい負傷だ!行きつけの整骨院に行くと今日の担当は35歳で人妻の木村さんだった。腰の痛みが強いので鍼治療を進められて個室に案内された。通常は女性優先の個室だが本日は空きがあったみたいだ ...

円佳の巨乳を鷲摑みにして最後の力を振り絞って腰を必死に打ちつける。パン!パン!パン!パン!!『あぁん…!もう駄目ぇぇ…!あん!!』我慢できなくなった俺は円佳の太股を掴みながら発車した!円佳はすぐに起き上がると『凄く気持ち良かったよ!』と言って俺にキスをし ...

連結しながら円佳にキスをして身体を抱き起こした。向かい合った体勢で美尻を両サイドから掴んで下から突きまくる!円佳も俺の首筋に腕を回してきて自ら腰を振ってきた。これが気持ち良くて堪らんかったわ!そして、バックを経由して正常連結に戻ると遮断機に限界が近づいて ...

可愛い眼差しで円佳は俺の顔と腰の動きを観察している。奥まで挿入すると巨乳を鷲摑みにしてB地区をコリコリして弄んだ。『あぁん…リユウの…凄く大っきいよ!!』『じゃあ…もっと気持ち良くさせてあげるよ!!』パン!パン!パン!パン!!『あぁん…あん!あん!ヤバイよ ...

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