東京ほのぼの放浪記

二次小説を書く練習で自作小説を連載中。節約してロードバイクを購入するまでの記録

2021年02月

イオンの商品券が届いたので家族で出掛ける事にした。暇さえあれば行っていたショッピングモールもコロナ禍で余り訪問しなくなっていた。万世のハンバーグが食べたくなり立ち寄ってから行った。子供達もキッズステーキを頼んで舌鼓していた。買い物のメインは中学校に履いて ...

体を動かすと彩華が可愛い笑顔を作って目を覚ました。俺『すっかり寝ちゃったね!』彩華『温かくて気持ち良くて寝落ちしちゃったよ!!』俺『寝て起きてもまだかちかちなんだけどw』彩華『やだぁ~!しょうがないから触ってあげるね!』細くて冷たい指が遮断機を触り慣れている ...

Tシャツを捲り上げるとピンクのブラが露わになる。彩華は俺を抱き寄せてきたので、柔らかい谷間に顔が押し当てられた。『何か温かい…。お父さんに触られているみたい…私には居ないんだけどね』心地良い谷間に埋もれながら、イケない事をしている自分に罪悪感が涌いてきた。 ...

浴室を出て体を拭いたタオルを洗濯機に投げ入れた。中には彩華のワイシャツが無造作に入れられている。思わず手に取りそうになったが自制心が働いた。そっと蓋を閉めてリビングに入ると襖の先に彩華がベッドに座っているのが見えた。俺に気づいた彩華は読んでいた漫画を机に ...

グレーのスエット姿のまま抱きついてきた彩華に萌えてしまった。太股の裏側に両手を回して、足をなぞるように上へと這わしていった。触られている彩華は嫌悪感を抱いていなかったので忍ばせた手は美尻へと到達した。心地良い生地のスベスベ感と美尻の柔らかい感触が俺を後戻 ...

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