東京ほのぼの放浪記

二次小説を書く練習で自作小説を連載中。

憧れだった麻衣の口内に発車出来て、この上ない征服感に駆られていた。バスルームのタイルに白いのは吐き出され、麻衣はシャワーの水でうがいをした。うがいが終わって立ち上がった麻衣に抱きついて熱いキスを楽しんだ。いちゃつきながらお互いの体を拭くとベッドルームへと ...

俺の体を洗う度に揺れる巨乳をぼんやり見ているとセリフが麻衣の左肩に浮かび上がる。俺は書いているとおりに読んだ。『そのまま舐めて貰っていいかな?』太股をタオルで洗ってくれている麻衣が驚いた表情で見上げた。『OKですよ!』反り返っている珍歩に麻衣の視線が向けら ...

ホテル街に到着するとリーズナブルで比較的綺麗なホテルに入店した。空室があり一番安い部屋を選んでエレベーターに乗り込む。5階に到着する僅かな間に麻衣と軽くキスを交わした。コートの上からでも感じるふくよかな牌乙を軽く揉んだ。点滅している部屋番号を探して、他のカ ...

根岸麻衣との関係を持った事に後悔していた。同じ会社だと色恋事は何かとリスクが伴うからである。でも、彼女みたいな可愛い女の子に追いかけられらるのは悪い気はしない。『付き合おうか?』という言葉はいつも左肩に浮かぶセリフには出てこない。彼女とは遊びに徹底しろと ...

牌乙から顔を上げるとそこには見覚えのある顔に変わっていた。『玲子!?』『やっぱり貴方の気持ちいいね!もっと楽しませてよね!!』玲子の周りに霧のようなモヤが掛かり、顔が麻衣に戻っていった。『玲子って誰よ!!』連結の最中に別の女の名前が出てきたので麻衣はご立 ...

茂みの中は酸味の効いたお味がして、俺の興奮度をさらに高めていった。麻衣を責め続けると体を震わせて発車したようだった。俺は反り返った珍歩をパンツから開放してソファーに横たわっている麻衣の顔に近づけた。『舐めるの抵抗あったら、しごいて貰って良いかな?』麻衣は ...

俺もパンツ一丁になって麻衣の背中に手を回して商談室のソファーへと歩かせた。2人掛けのソファーに座るとパンツの方に手を伸ばした。大事な部分に指が触れると体をビクッとさせた。『あぁん…パンツが汚れちゃうよ!』確かにこのまま触り続けたら濡れ濡れのまま帰宅すること ...

残業で疲れて帰宅すると城主から『マイナンバーカードを申請するぞ!』と告げられた(*´∀`*)ノガースー総理が追加予算を取って批判されている案件ではありませんか(^-^;)3月一杯から4月末までマイナポイントが貰える申請期間が伸びたのでスマホで登録した。スマホに必要事項 ...

上半身が開けた麻衣に視線を送ると、ブラの上から容赦なく揉み揉みする。ブラ越しにも分かる柔らかい牌乙に感動を覚えた。上を攻略した後は攻め手を下へ進めていく!黒い網タイツに覆われた太股に手を置いた。俺をジッと見つめる視線が可愛すぎて、抱きしめてキスをした。ザ ...

麻衣の可愛い顔が近づいて来て、右手で俺の頬を触った。甘い香りが顔の前に広がったと思った瞬間に麻衣が俺にキスをしてきた。マジかぁ…セリフの力は凄いよ!!夜のおかずで召し上がった事もある憧れの麻衣とキス出来るなんて!細かく動く麻衣の唇の運びに肉食系女子の片鱗 ...

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